2012年10月2日

台湾北部の九分の街のレトロな「阿妹茶酒館」

   九分は、かって金鉱の街として栄えたところ。閉山後の一時期はさびれてしまったものの、トニー・レオン主演の台湾映画「悲情城市」の舞台として脚光を浴び、観光地として活気を取り戻しました。
    この店の窓際の席で宮崎駿監督が映画「千と千尋の神隠し」の構想を考えたと伝えられています。                    

<弁護士活動トピックス>                                                          安田弁護士
・9月14日 播磨地域の消費者生活相談員に対して、割賦販売法の講義を行いました。
 ・10月より半年間 兵庫県立大学にて、臨時講師として憲法の講義を担当します。

中川弁護士
・9月18日 FMげんきにて、「破産・民事再生」のラジオ収録を行いました。